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車のローンで借金地獄!高級車のローンが払えない地獄の体験談!

 

車のローンで借金地獄の生活になった体験談をお話しします。
私は車が好きで、高級車を買ってドライブすることはもはや生きがいと言っても過言ではありません。

 

自分の好みに合わせてお洒落にドレスアップした車を見ていると幸せな気分になります。
このために働いていると言っても過言ではありません。

 

ちょっと前に地獄の5年フルローンを組んで、高級車を買いました。
頭金は一切なし、月々8万円、ボーナス払いなしのローンなのですが、車ってものは買って終わりじゃないということを、借金地獄になるまで忘れていました。

 

ガソリン代はもちろんですが、駐車場代、保険代、税金、車検代など、ローン以外にも車を維持していくためにはまとまったお金が必要になります。
さらにタイヤやバッテリーなど消耗品も馬鹿になりません。

 

月々のローンのおかげで貯金も出来ませんし、ボーナスを切り崩して生活している、いや、車を維持している次第です。
外食は全くできないので、スーパーで安売りしているカップラーメンを買いだめて、何とか食いつないでいる借金地獄の状態です。

 

そんな借金地獄の状態なのに、先日アルミホイルをインチアップしてしまいました。
もちろん、一括で支払えるはずもなく、またもや借金、ボーナス払いです。

 

ところがコロナウィルスで仕事が減ってしまい、冬のボーナスがきちんと出るか心配です。
車のローンで借金地獄の生活はしばらく続きそうです。

 

車のローンで借金地獄!家計は火の車!

 

私はずっと軽自動車を乗っていたんですが、大きく人数もたくさん乗れる車がいいなと思い、総額約250万のホンダのフリードを頭金なしの4年払いでローンで購入して借金地獄になってしまいました。。

 

納車された瞬間は、今までの軽自動車との比較で舞い上がり、とても楽しい新車ライフを送っていましたが、月末の引き落としを見て現実に突き落とされました。
車のローンだけで約5万円がひかれているという借金地獄、私は激しく後悔しました。

 

私は一人暮らしをしており、駐車場代込みで家賃5万2千円の物件に住んでいます。
なので家賃と車のローンだけで月10万も支払う借金地獄が私を襲うことになります。

 

そして、私の手取りは約14万なのです。
食費や通信費光熱費を支払うと手元に残るお金は数百円です。

 

ですので誰とも遊ばず、仕事から帰ったらすぐ寝るという借金地獄生活を約4年間続けました。
今振り返ると本当に車のローンを返済するためだけ生活、借金地獄の4年間だったなと思います。

 

車のローン地獄を抜け出せた要因は、やはり上記にも記述した通り、節約に他なりません。
当たり前のように人付き合いや遊びをしていたら、今現在も借金地獄で生活に追われ、焦燥感に駆られる日々を送っていたことでしょう。

 

皆さんもローンを組むときは、自分の経済状況をきちんと把握して組んでくださいね。

 

私のように借金地獄になってはいけませんから。

 

車をフルローンで購入して借金地獄になった体験談

 

車のローンでサラ金から借りて借金地獄になった体験談です。
大学時代の4回生の時、まあまあの会社から就職の内定をもらいました。

 

そして卒業する3月に就職も決まったので、思い切って300万近くする新車をフルローンで購入しました。
4月から働きだしたのですが、仕事は思った以上に大変で、付いていけなくなって4月の下旬に辞めてしまいました。

 

そんな状態なのに、車のローンの借金返済が始まりました。
このままでは払っていけないので、短時間のバイトをしながらサラ金からお金を借りてしまいました。

 

毎月5万円を支払う車のローンを組んでいて、年に2回のボーナス時には10万円を支払う内容でした。

 

車のローンの支払いは大変で、バイト代だけではどうにもならないので、サラ金を頼ってしまいました。
サラ金からは、最初は10万円を借金しました。

 

ちなみにその時は実家に住んでたのですが、仕事をすぐに辞めた時は母にものすごく怒られました。
車のローンも残ってるのでどうするの?と言われましたが、バイトしてなんとか返すと母に言いました。

 

実家暮らしなので毎月5万程度の車のローンなら払えるのでは?と言われそうですが、バイトは短時間だったので、月に4万円ほどしか稼げなかったのです。

 

まあもっと長い時間働けば良かったのですが。
バイトはスーパーのレジでしたが、私は腰が悪いこともあり、長時間の立ち仕事は難しく、短時間しか働けなかったのです。

 

サラ金からは何度も何度も借りまくりました。
1年後には90万円くらいにまで膨らんで、借金地獄になってしまいました。

 

もうここまでの借金地獄になると、にっちもさっちも行かなくなってしました。
母には相談せず、優しい父に借金地獄で苦しんでいることを打ち明けました。

 

父はサラ金の借金だけでなく、車のローンも払ってくれました。
おかげで、借金地獄から抜け出すことができました。

 

その後、バイトではなく正社員の仕事に就くことができ、父が立て替えてくれた借金を少しづつ返しています。
車のローンで借金地獄になるとは思ってもいませんでしたが、つくづく借金は怖いと思った体験でした。

最初はわずかだった借入金額が段々と膨らんでいき、最後には借金返済のためにキャッシングを繰り返すようになっていました。

そんな私が、借金地獄から抜け出す事が出来たのは、たった1通のメールがきっかけでした。

>>借金地獄を脱出した実話体験<<